北海道支部、東北支部、関西支部、中・四国支部、九州支部の活動をお知らせいたします。
同窓会では全国で活躍する同窓生の画像と記事を募集しています。どしどしお寄せください。

 
2011年 北海道支部総会 報告 2012年01月18日[事務局]

 開催日:平成23年11月23日(水・祝)

 場 所:札幌市西区「やぎや」レストラン

 出席者:阿部支部長、高橋、山本、木村、永田、尾形


今年は、8月に開催された東北支部総会に、北海道支部から高橋と尾形の2名が派遣され、その報告会と親睦会を兼ねた総会が開かれました。

開催場所は2007年に桑沢塾ワークショップを行ってからというもの、毎回のように使わさせていただいている同窓生が営む農場レストラン「やぎや」です。

前半は「やぎや」に併設された研修室でプロジェクターを使い、東北支部総会で見学してきた「ファッション甲子園」の様子を高橋、尾形がそれぞれ作っているブログを見ながらの報告。の予定でしたが、PCとプロジェクターの相性が悪かったのか上手くいかず、その間に始めた自己紹介と近況報告がそれぞれに深い話となり、さすがは桑沢卒業生!と変な感心をしつつ時間も経ち、せっかくの料理が冷めてしまうとレストランへ移動しての懇親会となりました。

今回の総会では初参加の方が2名と、実りの多い総会となりました。お二人とも、北海道内において桑沢同窓生に出会うことがなく、このようにデザイン談義に興じたことも久しぶりだと大変喜んでました。

からだにやさしい美味しい料理とそれぞれが持ち寄った飲み物で、晩秋の長い夜も楽しく楽しく更けて行きました。

 

 

東北支部参加報告のブログ 高橋さんブログ http://atelierff.exblog.jp/16498864/

             尾形ブログ   http://yurohana.blog137.fc2.com/blog-entry-49.html

 
 
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道具供養 2011年01月23日[理事]

福岡市東区箱崎は、古くから職人の町として知られています。合屋善克さん(42L2B)は桑沢を卒業後、地元箱崎に戻り、実父の合屋善吉氏(昭和5年創業 翠雲堂)の元で、表具師古来の伝統技術を修業しました。「100年先の表具師に迷惑のかかる仕事はするな」と教えられたそうです。主に福岡市の美術館、博物館、図書館、神社、仏閣などの公文書や掛軸の修復を手掛け、修復にかかせない「古糊」にこだわり、技術の伝統を守っています。
師走の第一日曜日に合屋さんの工房では、昭和24年より毎年道具供養が行われています。今回(12月5日)出席をしました。道具供養とは、日頃使っている道具の労をねぎらい感謝し、新しい年に向けて良い仕事ができるよう願いを込めて道具を清める行事です。この日は道具を休めるので仕事を休みます。
合屋さんによると、「戦後、家の需要と共に建築が盛んになり休みなく働いてきました。忙しさが増す年の瀬を前に、道具供養は休養の意味もあったようです。」とのことでした。


中村徳子(55D2A)

 
 
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「MISTERY NIGHT TOUR・稲川淳二の怪談ナイト」レポート 2010年11月05日[事務局]

毎年、桑沢賞授賞式をなごやかに盛り上げてくださる司会の稲川淳二さん(1部44L3ID)の怪談ライブ

「MISTERY NIGHT TOUR・稲川淳二の怪談ナイト」が、9月25,26日に福岡市の住吉神社能楽殿におきまして開催されました。

今年で18回目を迎える全国ツアーのなかでも、能楽殿で公演されるのは福岡だけということで、今回特別に取材させていただきました。

興味深いことに,若いお客様が多く小学生もお行儀よく座っていました。350名入れる桟敷席は、《怪演》前にはすでに満員御礼となりました。

公演終了後、お話をお伺いさせていただきました。



福岡住吉神社での怪談ナイトの様子


Q1:能楽殿で公演されるのはなぜですか?

古くからの友人が福岡にいて、こちらの能楽殿の保存活動をしています。

僕自身、福岡の街はとても好きですし、このような日本建築(昭和13年築)は是非、残してほしいと思います。


Q2:桑沢の先輩として後輩になにかアドバイスをいただけますか?

僕が企業デザイナーとして働いていた頃は、年齢や職業を超えて、

もの作りに取り組もうとする情熱的な環境がありました。 (ご自身のカーデザイナーの逸話をまじえながら…)そういう環境にいると、「この仕事がやりたい!続けたい!」と感じてやる気がでてくる。感動してやる気がでてくるんですよね。

桑沢賞で長年司会をさせていただいていますが、最近はやる気のある人とない人の差が大きくなってきているように思います。

才能の前にやる気ありきですね。桑沢の先生には、学生がやる気がでてくるような、感動する授業をしていただきたいですね。

学生には感動を与え続けなければいけないと思います。


Q3:稲川さんは、いつ頃から霊に興味を持つようになられたのでしょうか?

僕の母が面白い人で、夜、僕と弟を寝かしつける時にいつも怖い話をしてくれました。

私と弟が寝ている蒲団と蒲団の間に、母がすわって怪談をするんです。

母の頭の上に電気がついてて、話もうまくてけっこう怖い…

で話し終わると「おやすみなさい」と言って電気を消して部屋から出ていっちゃう…

で私も弟も頭から蒲団をかぶって「大丈夫か?大丈夫か?」って(笑)はじめは怖かったんだけど、だんだんおもしろくなって《怖面白い》になりました。小学校の頃には、雨で体育の授業がない時は教壇で語り部になっていました。



仙台 市民会館での怪談ナイトの様子



公演終了後のお疲れも感じさせずに、親切丁寧にお答えいただきました。(以前の舞台セットで、「水車小屋」のときは本当に水を流したそうです。)

《生きていること》を実感したい方は、是非どうぞ。

病みつきになる方もいらっしゃるようです。

スタッフのみなさん、後片付けのお忙しいなか写真撮影にご協力ありがとうございました。

これからも、ご活躍を心よりお祈りいたします。

九州支部 中村徳子(55D2A)





講演終了後、稲川さんを囲んで


 
 
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支部総会報告書 2010年08月12日[中国・四国支部]

2010年3月13日(土)午後、広島市中区 オリエンタルホテル広島に於いて
関西、中四国、九州の3地区合同の支部総会を開催しました。

オリエンタルホテルで、桑沢デザイン研究所と縁の深い朝倉摂先生の個展が開催されていて、
13日当日、朝倉先生のギャラリートークが催されました

後援会1 懇親会2

それに乗じて支部総会を開催し、朝倉先生を囲んでギャラリートークを拝聴し、その後同窓会の懇親会を行ないました。
支部総会には本部より大豆生田会長、支部担当理事赤羽さん、関西支部長房さん、九州支部合屋さん、中四国支部長出本ほか総数22名が出席しました。
まず、自己紹介、近況報告をしました。

総会は朝倉先生も参加され、先生にお会いできることもあって、
かつての朝倉先生の教え子という桑沢の初期の思い出話から、卒業してから現在までの、巾広い会話がなされました。

意見の集約として、もっと地方に桑沢をアピールできないか、地方よりデザインの発信ができないかなどの意見がでました。今後の支部活動を考えていく材料にしたいと思います。

もうひとつの議事、役員の改選をしました。
ひき続き関西支部は房さん、中四国支部は出本、九州支部は塩川さんに承認されました。

支部総会

ギャラリートーク後、懇親会が開かれました。
朝倉先生、内田所長、初めて同総会に参加した若手も加わり、多数参加されました。
会話は楽しく、広島の夜は更けていきました。

懇親会1 懇親会2

中四国支部長  出本正彦

 
 
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内田繁講演会&トークセッションwith五十嵐淳 2010年06月01日[理事]

内田繁所長が北海道インテリアコーディネーター協会主催のフォーラムで講演をされ北海道の建築家やデザイナーたちに刺激を与えてくれました。


内田繁講演会&トークセッションwith五十嵐淳

「日本人のインテリアデザイン」

〜時空の記憶より生まれる弱さ感覚のデザイン〜

●2010年1月27日 18:30〜21:00 札幌エルプラザ3Fホール

主催:北海道インテリアコーディネーター協会 共催:社団法人インテリア産業協会北海道支部




「弱さという感覚、世界デザイン」について

商業施設、公共施設や一般住宅、マンションなどの内外装を手がけているインテリアデザイナーが集う北海道インテリアコーディネーター協会が、半年の時間をかけようやく実現した内田繁所長の講演会。会場には若手デザイナーからベテラン建築家や大学講師、什器メーカーの営業マンまで総勢180名が席を埋め、熱心にメモを取る姿も見うけられました。

テーマは「座・間・風・飾・色・心」など日本のデザイン感覚の底にあるものとは・・・。について茶室やお寺のスライドを使い解説。“ぼやけたもの、霞んだもの、透けたもの、ゆらいだもの”といった、繊細で一見壊れやすいもの、柔らかくて不定形なものなどが持つ独特な美的世界について講義していただきました。特に京都などに発達した日本建築の合理性や美的感性の遡上を持たない北海道にとり、新鮮な驚きとあこがれもあり予定時間を大幅に越えての講演会となりました。

北海道在住の若手建築家五十嵐氏と「これからのデザインはどうなっていくのか」という対談では、桑沢デザイン研究所長として学生とのエピソードも交え日本デザインの原点とは、をあらためて自覚させて頂き有意義な時間を過ごすことができありがとうございました。



北海道支部長 阿部清秀

 
 
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「UD楽」細山雅一さん(44L3ID)講演会レポート 2009年03月13日[九州支部]

「UD楽」細山雅一さん

福岡では何年ぶりの大雪が降った1月24日、九州大学ユーザーサイエンス機構・大橋サテライト「ルネット」におきまして、細山雅一さん(44L3ID卒)の講演会が開かれました。


細山さんは、ご自身の著書の「UD楽」(ユニバーサルデザインを技術中心の考え方から快適性や楽しさをプラスした考え方)をさらにバージョンアップさせた「UD楽」進化論をテーマに、企業デザイナーとしてかかわってきた実例をあげて、時にはユーモアをまじえながら「デザイナーとしてユーザーの価値観を創造するためには、デザイナーとユーザーが相対するのではなく同じ方向を見ていくことが必要である」と話されました。


実際に桑沢の授業で取り組まれている、ユニバーサルデザイン・マトリックスから考察される多様な特性をもつ人の存在に気づくことの重要性、パーソナルユースからファミリーユースへの移行、そして心地良いUD社会には、日本文化の技と工夫と心遣いがヒントになるなどの興味深い内容に、多くの方が耳を傾けられました。


今後もUDは美しさ、使いやすさ、楽しさとともに進化し、超高齢化をむかえる将来、企業においても本質的な価値つくりが「UD楽」であるという言葉で締めくくられ、会場は大きな拍手につつまれました。

中村のりこ(D2A卒)

 
 
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札幌デザインウィーク2008レポート 2009年03月10日[北海道支部]

◆ 桑沢OB・OGが活躍した札幌デザインウィーク

2008年10月31日から11月3日まで、「札幌デザインウィーク2008」が札幌市内各所で開催されました。 このイベントは、2005年に「東京デザイナーズウィーク」と連携し始まりましたが、昨年独立。「札幌デザイナーズウィーク」から現在の「札幌デザインウィーク」に名称を変更し、 さまざまなジャンルのデザイナーや企業、ショップ、行政、学校などが参加して、展示会やセミナー、フォーラム、コンペティションなどで多くの人がデザインに触れ、学び、またクリエーターたち交流の場として独自の展開をしています。

◇ 東京から講師に招かれた五十嵐OGのフォーラム

札幌デザインウィーク2008

デザインフォーラムでは、2002年桑沢賞受賞のインテリアデザイナー・五十嵐久枝さんが講師に招かれ、自身のデザインしたショップのスライドや、倉俣史朗氏の事務所勤務時代の仕事など沢山のスライドを披露しながらデザインエッセンスやこだわり、倉俣氏とのエピソードなどを話してくれました。会場には150名ほどのデザインを学ぶ学生や札幌で活躍するデザイナーたちが集まり、熱心に耳を傾けていました。
写真:若い参加者が目立ったフォーラム会場

◇ 斬新な試みとして茶室のギャラリートークに道内OBの武部氏が出演

写真:カフェで開催されたギャラリートーク

北海道支部会員では、岩見沢市在住の武部英治さんが、札幌市内の「茶廊法邑」というギャラリーカフェにて「素材の力」と銘打ったギャラリートークに出演。 いらなくなったニットを集めて作った「毛糸の茶室」のイスタレーションを前に、日頃武部さんがこだわっている木や土、北海道産の持つものの魅力など、熱く語っていました。
写真:カフェで開催されたギャラリートーク

◇ 建築作品を発表した札幌OGの今井さん

札幌デザインウィーク2008

札幌在住の建築家今井優子さんは、期間中行われた「北海道の建築家パネル展」に出展。日頃の仕事やイズムをパネルに表現していました。
写真左:北海道の建築家パネル展会場
写真中:今井さんが発表した個人福祉住宅のパネル
写真右:ギャラリートーク会場で揃った桑沢同窓生(左から札幌の 新鋭建築家の今井さん、東京からいらした五十嵐さん、 三笠で古材を活用する建築家武部さん、グラフィックADの支部長阿部)

北海道支部長 阿部 清秀

 
 
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北海道支部総会のご報告 2008年09月22日[北海道支部]

北海道支部総会

◆北海道支部総会 報告

開催日:8月9日17:00から18:00
場 所:札幌市西区小別澤 レストラン「やぎや」
出席者:阿部夫婦・今田夫婦、永田夫婦


今年の支部総会は、岩見沢在住の武部様を札幌に迎え新たな北海道支部活動の方向性を模索するつもりでしたが、 武部様は都合が付かず来札できませんでした。高橋様や富田様は仕事の都合が付かず欠席、名取様は大学を退職後自宅は連絡が付かず、伊藤様も連絡が取れませ んでしたが、昨年支部総会を開催した「やぎや」でイベントを開催するとの連絡を受け、協賛するかたちで総会を開きました。


参加者は少なかったものの、充実した一夜となりました。「やぎや」では、子やぎが増え、 ラマが加わり、ツリーハウスが完成していました。当日は、永田温子さんが主催する朗読会に参加しつつ支部総会を開催しましたが、名ばかりの支部総会となり 地方の限界と新たな指針を感じました。


永田さんは、市街地の山中に住み、やぎを飼いチーズをつくり、パンを焼いて、会員制のレストランをはじめ、農的暮らしを実践する塾を開校。着実に一歩一歩 自分が理想とする暮らしを実践するという、20年来の企画を実現しています。今回は戦争について改めて考える8月ということで、「馬を洗って」、「やぎの ズラテー」 の作家加藤多一さんをお招きし、知人の俳優哲哉さんによる朗読会を主催しました。


静まり返った山中に朗々とした声が響きました。「馬を洗って」は100回以上も朗読会が開催され、学校演劇にもなっている人気の作品です。この逸品を耳な し法一の1人芝居で注目されている伊藤さんが、朗読というよりは演じているような臨場感で会場を包みました。朗読後、作家と演者の対談があり、「こんな素 晴らしい朗読会ははじめて!」と加藤さんが感激、我々参加者も贅沢なひと時を過ごさせていただきました。


永田さんは20年を振り返り、「理想とする暮らしを描くことは容易くはないが、大変と思ったことはないです」とにこやかに語りました。昨年、総会に出席し た今田ご夫妻は、永田さんのライフスタイルに共感、農的暮らしの塾生になり只今勉強中。新たな北海道暮らしを模索しています。


伊藤哲哉:http://biwamimi.exblog.jp/i8/
牧野時夫:http://www.phoenix-c.or.jp/~m-ecofar/


◆北海道支部の活動とは

桑沢としての知名度や組織力は皆無である北海道は、会員一人ひとりがそろぞれ個性的な活動を行っています。市場調査や消費動向、生活者ニーズなど目先の マーケティングにとらわれず、まず20年後の暮らしを自分がどう楽しむか、そのために今何をすべきかを考えながら、地元に根ざしたライフデザインをつくり あげていこうと考えています。 前記の朗読会において作家の方が「3000人の会場で行う朗読会も、 30人の前でおこなう朗読会も同じです」と言われました。つまり、ものの価値感が人数や数量で良し悪し、成功失敗が問われすぎているように感じます。


北海道の桑沢支部は20年後のビジョンを模索したいと思います。きっとそのうち、桑沢賞の副賞は北海道支部会員が作ったチーズや野菜が届くようになるかもしれません。ただし、桑沢らしい味やかたちで!

北海道支部長 阿部 清秀

 
 
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会員発掘ー訪問記 2008年08月04日[北海道支部]

古民家再生に情熱を傾ける 岩見沢市在住の武部英治さん

武部英治さん


岩見沢は札幌市内から高速道路を使い車で約1時間、 北海道の鉄道基点として古くから栄えた町です。
武部英治さんは、一般住宅をはじ公共施設を建築する武部建 設会社の専務取締役としてお兄様と二代目経営者として活躍中です。地方都市で頑張っている建築会社武部建設は、道内はもとより建築業界では、古民家再生工務店として有名です。 北海道に古民家があるの・・・との疑問に、武部さんいわく、 約100年前の開拓期明治時代、岩見沢や三笠などで住宅が建築された時、周辺のナラなど広葉樹の大木が、おしげもなく荒製材のまま使われ、躯体が丈夫なため現存しているとのことです。


今まで、外観が朽ち落ちた民家は、建築廃材として捨てられていましたが、武部兄弟は積極的に廃材を集め、保管し現代の住宅に活用しています。 これら古材の大きさ・太さは、国内もとより海外にも存在しない貴重な建材となっているとのことです。これら、古材を使った住宅建築のショールームとも言える倉庫を改築した「結びホール」では、写真展やコンサート講演会などが開催され、興味いっぱいの活動をされていました。


また、道産材の活用など幅広い地場に根ざした活動をされています。
詳細は、是非武部建設ホームページhttp://www.tkb2000.co.jp/ )をご覧ください。

北海道支部長 阿部清秀

 
 
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北海道支部総会の支部総会のお知らせ 2008年08月04日[北海道支部]

日時:8月9日(土) 午後5時集合 (午後7時からやぎやイベント朗読会を見学)
会場:札幌市西区小別沢トンネル永田氏農場「やぎや」レストラン
軽い食事を取りながら活動について討議したいと思います。

北海道支部長 阿部 清秀

 
 
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